SD


 

 

20代の時に書いたオードリー・ヘプバーンの
水彩画^^ 似てない。。。スミマセン^^;

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休日にオードリー・ヘプバーンの写真展に

行きました。

 

 

 

 

 

オードリー・ヘプバーンは永遠の憧れ。

美のお手本

オードリーから学んだことがたくさんあります。

 

 

 

 

ファッション、笑顔、そして愛。

1993年に亡くなっても今も尚、多くの女性が

彼女のファッションをお手本にしてる。

色褪せることのない存在。

 

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オードリーにもコンプレックスがあった

 

私たちの気持ちとは裏腹に彼女は容姿に

コンプレックスがあった。

 

 

 

華奢で胸がなく、自分が出る映画を見ながら

「こんな顔をわざわざ見にきてくれる

お客さんなんかいるのかしら?」と

不安に思っていた。

 

 

 

そしてオードリーは、

コンプレックスは服とメイクで

カバーしていて決して美人だと

思っていない。

”短所はあえて隠さず、

長所を伸ばせばいい”

 

 

 

その謙虚さが私たち女性にも

親近感を覚えさらに魅力が増します。

 

 

 

ファッションにとことんこだわっていて

自分のスタイルが確固たるものがあったと

いう。

 

 

 

 

彼女のファッションセンスは

ファッションデザイナーの

ジバンシィーも自分のデザインした服を

プロのモデルのように着こなした

姿を見て認めたほど。

 

 

 

 

 

ジバンシィーといえば

『ティファニーで朝食を』』の冒頭で

オードリーが着ている衣装が印象的。

思い出すと主題歌の「ムーンリバー」が

が頭の中で流れます♪

 

 

♡オードリーの名言

”美しい身のこなしのためには、
   決して一人で歩むことが
        ないと知ること”

 

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オードリーの姿勢・スタイルの良さはバレエから

 

 

プライベートの写真を拝見しても

その姿勢とスタイルの良さが一目瞭然。

 

シルエットがとても美しい。

 

これはバレエを幼少の頃から培ったもの。

 

 

 

母親からも「常に姿勢を気をつけること。」

と教えられていた。

 

 

 

改めて姿勢は美しさの表れと感じる。

 

 

 

 

 

意識していないとすぐ猫背に

なりがちな私にとっての課題でもあります。

 

 

 

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オードーリーから学ぶ愛

 

オードリーは2度ほど結婚をしています。

常に家庭を大事にし、子育て中は

映画のオファーも断り続けていたと

言います。

 

 

 

華やかな舞台に立って

魅せられる立場のオードリーにとって

平凡で穏やかな生活が

彼女の望みだったのかもしれません。

 

 

 

 

愛は行動することで言葉だけではダメ”とも

言っています。

 

 

 

 

周辺の人や家族に献身に尽くしていたことが

伺えます。

 

 

 

 

♡オードリーの名言

”もし結婚するなら、
    どっぷり結婚していたいの”
 
”子供より大切な存在なんて、
        あるかしら?”
 


 

P.S

オードリーのキュートな笑顔、

キリリとした眼差し。

 

 

 

妖精のような美貌にただ、ただ

写真をウットリと眺めていました。

 

 

 

写真展でオードリーの可憐な姿を

再びたくさん見ることができて

感激でした。

 

最後に

♡オードリーの名言

”何より大切なのは、

 人生を楽しむこと。

 幸せを感じること。

  それだけです。”

 

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