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昔は、色々と気を使って全身をくまなくチェックするのが
日課でした。




しかし、結婚、出産と月日が流れるうちに鏡を見るのも
せいぜい2回くらい。
すっかり美意識から遠ざかっていました。




私は12年ほど専業主婦でしたが、その後は
社会復帰のために外見、内面の改造計画が
始まりました。
その時、37歳。




鏡はありのままの自分を映し出します。
シワやたるみをただ見てため息ついている
だけでは何も現状は変わりません。




現在、まず朝起きてからすぐに鏡の前に
行きます。
あとはお風呂上がりにも。
日中はデスクに常に鏡が置いてあり、
顔の笑顔のチェックも欠かしません。




鏡をふとみると口角が下がっています。
もし、それを他の人が見たらきっと不機嫌と
思うことでしょう。




鏡を見るということは自分を客観視する
ことができますし、気になるところは直そうと
いう意識につながります。
内面も顔に出ますので日頃から気をつける
べきです。




1日にすると30回以上は見ていると思います。




普段、鏡をあまり見ない人は
今後、鏡にうつる自分を幻滅するのではなく、
ここからどう変わりたいのか
フィードバックしてみましょう。






足は太ももがもう少し細い方がいいな、とか
たるんだお尻をもっとアップさせたいな、とか
顔のほうれい線を目立たなくさせたい、など。






とにかく、鏡を見なくなると
器官が退化して体の不調を引き起こすこと
にもなるそうです。






毎日、鏡を見て体全体をチェック
しましょう。
良いところも見つけて褒めることも
大事です。






褒めることによって、体の器官が
反応して、血行やリンパの流れも
スムーズになり、新陳代謝が
活性化して、老廃物を流して
くれます
よ。

鏡のパワー

モデリングを見つけましょう(モデルさんや女優さんなど)

それからモデリング(理想のモデルさんや
女優さん)を見つけてその人の写真を
常に目に入る場所に貼り付けておく。




そしてその人の肌ツヤや体のメリハリを
頭の中にインプットします。




さらに、その人の話し方や顔の表情を
イメージしながら自分もそのとおりに
真似してみること。




自分より若い女性よりも少し上の方の
方がイメージしやすいと思います。
なぜかというと、やはり目指すところは
年を重ねていて輝いている女性。




年齢が若くて綺麗は当たり前。
当然お肌はピチピチだし、体型も引き締まって
います。




ファッションなども年齢的に若い女性を
モデリングにすると逆に痛いファッション
になってしまう。





私の場合は君島十和子さんです。




内面からでるオーラも、ものすごいです!




50過ぎても変わらず綺麗を維持するのって
本当に大変だと思います。




体型もシワ、たるみ、シミ、毛穴が
全く見当たらない。。。素晴らしいです!




美意識を高く持てば自分も50代になっても
綺麗でいられるという自信につながりました。




化粧品の開発にも力を入れているので
お肌のお手入れもかなりこだわっています。




ご主人様と「幸せな家庭を築く」覚悟、
妻として母としてそして
ひとりの女性として50代とは思えない
ほどの可憐でエレガントさ。




私も50代に入っても君島十和子さんのような
女性でありたいと思わせるほど影響されて
います。

今の私を形作っているのは、過去の「決断」だということ。
そして、未来の自分を形作るのは、
今、これからする「決断」だというこということです。

 





今後の君島十和子さんの活躍、さらに年齢を重ねた
美しさに目が離せません。




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