ダイエットは隙間時間にやる

 

理想のダイエットは普段の生活習慣の中で

適度な運動をすることだと思っています。

 

 

 

しかし、運動は時間を作るのが難しいと思っていがち。時間がなくても、すきま時間にやろうと思えばできてしまいます。

まずは動くという意識を高めましょう。

 

 

 

食べる量を減らすといっても、特に夕飯はしっかり食べたくなります。それは私の場合かもしれませんが^^

 

スポンサーリンク


 

 

 

私が「太ってきたな?」と思った時にやるのが朝と夜の食事にご飯を少なめにすること。3口くらいなので量にすると30gくらい。

朝はそもそも、忙しい。その時間を利用してゆっくり食べている時間もないので実行しやすいはず

 

 

 

もし、時間があるのであれば軽くストレッチ体操をしたり腹筋などをする時間を設けるとなお良し。

 

 

そのほか意識していることを以下にまとめてみました。



引き締めボディの5つのマイルール

 

朝食、夕食の炭水化物(ご飯)は

少なめに(30g程度)

ちなみに朝は魚・野菜・フルーツヨーグルト、豆乳。夕食は野菜・肉(なんでもOK)・キムチをしっかり食べています。


水分をたっぷりとる

よく、水分を摂りすぎると良くないとか太ると言いますが、1.5ℓまでなら大丈夫ミネラルウォーターやお茶は飲んでも太りません。一気にたくさん飲むのではなく少しずつ飲むこと。飲む時は白湯か常温。炭酸水を食前に飲むようにしています。

 



すきま時間に運動

時間がないのであればすきま時間に工夫をして体を動かすことを意識してください。会社ではトイレに入った時に軽くストレッチをしたり、外出先は階段を使う。休憩時間に腹筋30回など。休日は10分でもいいのでウォーキングをオススメします。

 


3時のおやつにナッツを食べる

ナッツをおやつに食べることはダイエットというより私にとって定番。午後になると少し小腹が空いて「何か食べたい」という気持ちに襲われます^^

そんな時はミックスナッツを食べています。

ナッツを食べる習慣になってから肌の弾力、ツヤもにも良い影響がありました。体重も維持できています。

 


寝る前3時間は食べない。

食べた後すぐ寝ると、食べ物から摂取したカロリーが全て体に蓄積されてしまいます。夕食から寝るまでの間は必ず3時間あけて時間があれば入浴後にストレッチや筋トレなどを行うことが理想です。

 


そのほかオススメ

高タンパク低脂肪メニューを心がけてみる炭水化物・脂肪・たんぱく質の三大栄養素のうち、体内での消化・吸収率が最もよいのが

脂肪。反対にもっと悪いのはタンパク質。タンパク質の方が、吸収されるカロリーが少なく、それだけ身につきにくいのです。赤身の肉や魚、豆腐など高タンパク質

低脂肪の食材を積極的に取り入れると、より効率よくダイエットができます。

 


ダイエットに心強い味方のハーブティー

年末年始の生活習慣が乱れやすい時期にオススメです。マルベリー(日本ではくわの葉)が入っていて腸内での糖分の吸収を遅らせる効果があります。

便秘を予防する効果もありますのでダイエットの

強い味方となります。1日3回飲むと効果的です。



まとめ

ボディーが引き締まってくるとポジティブになってさらにフットワークも軽くなります。ダイエット本はあくまでも参考程度。今までなんどもやって失敗をしているのは

ダイエット本をその通りにやろうとするからです。しか、しあなたが今まで得たダイエットの知識で簡単に続きそうなメニューに変えていくことも大事。あなたにあった引き締めボディーメニューを作りましょう。

無理のないようまずは少しづつ動いて食事も工夫してみてください。

 

あわせて読みたい記事

短期間で理想の体型!ダイエット成功に近づくヒント